仕事の悩み

会社の上下関係が厳しい、我慢の先にあるのは破滅

お疲れ様です。ALLOUTです。

もう年末です。今年も色々ありましたね。

僕の話で言えば、今年、転職しては営業の仕事から脱出したいと考えていたのですが、

まさかブログやキャリアコンサルタントの受験をやり始めるなんて想像すらしていませんでした

毎日悶々としてしんどかったですが、諦めなければ何かしら道が見えてくるものですねー

世の中のことで言えば

悪質タックルなどスポーツ界でのパワハラが問題になりましたよね。
しかしこれってスポーツ界に限ったことではないですよね。

延々と続く説教

先輩より遅く出勤すると怒られる

有給を取るやつはやる気がない

若手だからという理由で仕事を押し付けられる

忘年会やゴルフ、社員旅行など、とにかく強制参加のイベントが多い

など・・・

挙げていくだけで、年を越しそうです。 涙

下手したら体育会系のスポーツ界より会社の方の上下関係の方が厳しいのでは・・・・

どんなに間違っていても、どんなに理不尽なことでも

先輩だから

上司だから

年上だから

という理由で身勝手な言い分を突き通す、いわゆる体育会系の厳しい上下関係

あなたも、グッとこらえて我慢した経験が一度や二度ではないはず!!

僕も毎日そんなことばかりで、

理不尽なことを我慢するのも仕事のうち

厳しい上下関係に従わないと、上司や先輩からの評価が下がって

いざという時助けてもらえないのではないか・・・・

と家に帰っては、のどごし生を飲んでYouTubeでゲーム実況を見たりして気持ちをごまかしていましたが、

現実は1mmも変わらない・・・・

ある日ふと思いました

というか今がいざという時ではないか?何か変わったか?

10年後一緒に働いているかどうか分からない人間の評価のために我慢し続ける必要あるのか?

将来、周りから疎まれ会社を離れたとき周りには誰も居なくなる人生を送りたいか?

答えは NO でした。

今回の記事では

先輩だから

上司だから

年上だから

と言ってくる人間が、いかにショボい

そして、

体育会系の厳しい上下関係に苦しむ人への解決策をお伝えします。

この記事を読むメリット

・それマジで意味ないっすよ、と言える反骨心

・コイツ倒しても大して経験値無いしなwとスルー出来る余裕

・あまり強い言葉を遣うなよ。弱く見えるぞ。言い切れる防御力

職場の上下関係がウザイと思う瞬間

上司や先輩の長い説教

 

「何でお前はそうなんだ」

「はいじゃねぇよ」

「何が言いたいんだ」

「こんなの常識だろ」

「何で出来ないんだ」

 

書いていて胃が痛くなってきました。

上司・先輩は良かれと思って説教しているのかもしれませんが、一向に止む気配がない長いだけの説教

意見も言えず一方的に延々言われるだけ・・・・・もはや人間サンドバッグ

聞いている側は次こそ頑張ろうと思うどころか、モチベーションはダダ下がり

聞いている側の頭にあるのは

「長げーよ、早く終わんねーかな」

部下にとってただ適当に相槌うつだけの辛い作業に成り下がります。

そんな作業は、以下のように思考を低下させます。

上司(俺が言ってることわかるか?)

僕「・・はい」

上司(俺が正しいよな?)

僕「・・はい」

  ・

  ・

    ・

30分後

上司(お前、このままでいいと思っているのか!?)

僕「・・はい・・・・じゃなくて、いいえ」

 

相槌をミスって、さらに説教は続くのでした・・・・

YouTubeの広告動画みたいにスキップ出来ないのが悔やまれます。

上司・先輩は絶対、正義である

体育会系と言えば、上司・先輩の言うことは絶対であり、

就業規則や会社の方針に沿って言われていることならばわかりますが、

上司・先輩のわがまま

も聞かされることが多く、相手が年が上というだけで少しでも逆らうと後々めんどくさいことになるので、

やがて歯向かう気力もなくなっていく・・・・

僕が

キングオブ縦社会な銀行にいた時

ある研修会の集まりで、別の支店の一個上の先輩から

「山田は?(どこ)」と気から他のにもかかわらず

先輩を立てないといけない【踏み絵的な質問】と思い

「山田さんは優しいです」

と答えてしまう。

上司・先輩の言うことは絶対というのが細胞レベルまで叩き込まれていますね! 笑

飲み会やゴルフ、社員旅行など、とにかく強制参加のイベントが多い

飲み会への参加は当たり前

休みが潰れる社員旅行

やりたくもないゴルフを無理やり始めさせられる

仲間だろ!!!ドン!とばかりに

休日だろうがお構いなしに誘われますが家庭がある人や休日はプライベートの時間を楽しみたい人にとっては苦痛しかない

拒否権など有り得ない

どれも共通して言えるのは

楽しくない、金掛かる、自由時間が無くなる

以前僕は3人分の仕事をし、毎日24時を越える残業をしていたのですが、ある日

「おい、お前社員旅行の幹事やれ」

何度も抵抗しましたが無駄でした。

しかも、

明らかに僕よりも成果を挙げていない、忙しくもない社員ではなく、

長時間労働で疲弊している僕に、社員旅行というめんどうくさい仕事を振ってくる理由は

若手だから、ただそれだけ

事前に

どこ行きたいですか?

とか

候補地は3つ、他に希望はありますか?

など30人以上にアンケートを何回も取り

予算やスケジュールが限られているにも関わらず

いざ社員旅行をすると

何で飯をもっと豪華にしないんだ

プランがつまんねー

など不平不満を言う一部の心無い声

(しかも事前アンケートには一切、希望も提案も無かった)

本気で言いたかった

休日にウザイ上司や先輩に会う時点で、何をしても楽しくないよ?

実は上下関係に苦しむ人は2パターン存在する

そもそも年上の人と接したことがない

バイトをしたことがない

ずっと帰宅部だった

など

基本的に同世代の友達と過ごすことが多く、

年上と接することに慣れていない

そして、新社会人になって

すいませんではなく、申し訳ございません

など敬語の使い方

乾杯をする前に、飲み物や食べ物に手を付けてはいけない

お酒を注ぐときは両手で

などの飲み会のマナー

いわゆる

学生と社会人のギャップ

適応するには中なら時間が掛かることでしょう

そのために

とりあえず3年耐えろという意見もありますが・・・・・・

体育会系も逃げ出す厳しい上下関係

今までは同世代と過ごすことが多かったから上下関係で悩むのも当然!みんなが経験しているから!

とりあえず3年耐えろと多くの大人は諭すかもしれませんが、私は違います。

なぜならば

体育会系も逃げ出す厳しい上下関係も存在するからです。

僕は高校で3年間ラグビーをしていました。

ラグビーと言えば

キツイ、汚い、危険 の3拍子揃った

体育会系の代名詞のスポーツです。

あなたも、「うわぁ、脳筋野郎だ・・・・・」と思ったことでしょう (笑)

もちろん

夜真っ暗でライトも無い中、高く蹴り挙げられたボールのキャッチなど

意味不明な練習

捻挫?打撲?関係ない!、骨が折れてなければケガではない!

ケガをケガと見なさない文化

などなど

理不尽なこともたくさんありました。

そんなドMな世界を経験した僕ですが、

いざ就職して新社会人になると

キングオブ縦社会の銀行で

エクセルでつくった表計算を、間違いがないか電卓で計算をさせる課長

外回りの時間を倍にすれば売上が倍になると豪語する専務

クレジットカードの成約件数で、1件しかない先輩が、15件のノルマを達成した後輩に対し「もっといけんだろ?余力残してんじゃねーぞ!」と罵倒する不思議な営業会議

 

などなど

「理不尽な思いをしているのは、自分だけではない」

「みんな同じような経験をしてきているのだ」

と言い聞かせようとしましたが、

本音は

「なんか・・・・・違くね?」

体育会系の世界を経験した僕だからこそ言える。

体育会系のスポーツ界より会社の方の上下関係の方が理不尽・・・・

たとえ黒いものでも先輩が白と言えば白になる、厳しい上下関係!我慢の先にあるのは破滅!

先輩が言葉は神の言葉!なぜ厳しい上下関係が存在するの?

なぜ厳しい上下関係が今まで日本でそれなりに成立していたのかといえば、

戦後、島国で資源もなく、英語も話せない、あるのは、ものづくりの技術だけ・・・

そんな国が生き残っていくために、製造業を中心に

上司や先輩が、新入社員を職人のような厳しい(技術)教育を徹底的に行い、時間を掛けて会社の将来を担う人材へと育てていき、著しい経済成長が出来たという成功体験があります。

そして、

年功序列で賃金が必ず上がっていく

終身雇用

退職金

などの貢献に見合う見返りがあったため

上司や先輩が理不尽な仕打ちがあったとしても

耐えれば報われる。異を唱えるのは間違っている

と信じ、モーレツ社員と揶揄されるほど会社に貢献してきた人がほとんどだったわけですが、

しかし、

あなたもご存知の通り

年功序列賃金

終身雇用

退職金

などはもう期待出来ない

就活生や新入社員に対し

会社は学校ではない、教えてもらうのが当然ではない

即戦力が欲しい

経営者目線を持て

コミュニケーション能力で何とかしろ

など無茶振りのような注文をするほど、企業が人材育成する余裕がなくなってきました

あなたはこう思いませんでしたか?

厳しい上下関係=時代遅れ

だと

時代遅れの人材育成法にもかかわらず、

軍隊顔負けの厳しい上下関係で人材育成することで、著しい経済発展ができたという成功体験があるがゆえに、

いつの間にか、

上司・先輩=下に言うことを聞かせるという部分だけがフォーカスされていった

まさかあの人があんなことになってしまうなんて…新入社員の時は感じの良い人でしたよ

めんどくさい会社の厳しい上下関係は、時代遅れだと思うのはあなただけでしょうか?

あなたの厳しい上司や先輩だって

新入社員の頃には

「自分の後輩には同じ思いをさせたくない」という気持ちを持っていたはず!

ではなぜ

厳しい上下関係が撲滅されないのか?

あなたの会社の年の近い先輩

新人なんだから誰よりも朝早く来ないと!

上司のグラスが空いたらお酒注がないとダメだぞ!

部長はキリンビールしか飲まないんだよ!適当にビール持って行くなよ!

 

などなど

「俺は気にしないけど・・・こういうの気にする人もいるからさぁ」

と言って、時にはそれ必要か?と思えるような注意してくる人居ませんでしたか?

彼らは、

自分が新入社員で上司や先輩から怒られた経験があり、

「自分の後輩には同じ思いをさせたくない」という気持ちがあるがゆえに

時には過剰と思えるような注意してくるのです。

それが段々と年齢が上がっていくとともに

「飲み会では新人が一発芸して盛り上げるのが普通だろ!」

「こんなこと言ってくれるの俺だけだぞ」

などへ変わっていく・・・・・

「自分の後輩には同じ思いをさせたくない」という気持ちを持つ人間だったのにもかかわらず

やがてその気持ちが風化していき、自分の苦労を押し付けてしまうことに・・・・

そう!これが!

俺が苦労したんだからお前も苦労しろ

の誕生である!

今でも多くの会社で

ある人が課長など管理職になれる最大の評価基準が

管理職になる年齢層に達していること

である。

上司・先輩だって間違うことはある

しかし、厳しい上下関係のため

下の人間は、注意なんて出来ない

本人は薄々間違いに気づいたとしても、何で年下に謝らないといけないんだ

間違いが間違いのまま、年齢だけを重ねていく。

下の人間は内心

「コイツ早くいなくならねーかな」

「今に見てろよ!」

としか思わなくなります。

やがて、

病気したり定年退職して、会社を離れた瞬間

待ってましたとばかりに、会社の人間は縁を切られる。

断言できます!!

今まで嫌々従っていた人間からはそっぽを向かれ、

偉そうな態度を取っていたが給料を貰ってくるからと今まで我慢していた奥さんからも

熟年離婚をされ、

とうとう

「そんなサービスで良いのか?俺はお前の会社の誰々と知り合いだぞ!」

「お前たちの店はそんなことをしていたら、ダメになる。だから俺が教えてやっているんだ」

クレーマーになり、社会に迷惑をかけることに人生の残り時間を浪費する。

いわゆる

老害

と言われるやつですね。

誰からも尊重されず最早、何がいけないのかすらわからないまま人生を終えていく

あなたは、あんなに憎んでいた加害者になっていく

何言っているんだ?俺(私は)あんな風には絶対にならねーよwww

と思ったそこのあなた!

厳しい上下関係に従わないと、上司や先輩からの評価が下がって

いざという時助けてもらえないのではないか・・・・

という不安から

我慢するから給料貰えるんだよ・・

みんなが通った道だから・・

会社ってこういうものだから・・

 

自分だけではなく後輩にも言い聞かせたことはありませんか?

理由や根拠をきちんと説明出来ればまだ良いのですが、

あなた自身が納得していなかったことをきちんと説明出来るはずありません。

自身では後輩の為にしているように見えてもそこには、

強制する側 > される側

という目に見えない小さな上下関係が発生しています。

そんな目に見えない小さな上下関係に、何の疑問も持たないまま過ごしていたら…

いつの間にか

あなたは、彼らみたいに厳しい上下関係を強いる人間へ!!!

上下関係が厳しい会社で働く中で体得した、圧倒的護身術!

ここまで書いてきて

先輩だから

上司だから

年上だから

と理不尽なことを我慢しても

待っているのは

自分の周りには誰も居なくなる破滅した人生

だからこそ

年上だからといって、必要以上媚びる理由はどこにもない

と言うことはわかって頂けたと思います。

ここでは

僕が会社の厳しい上下関係で消耗しないためにやったことをご紹介させていただきます

会社の厳しい上下関係に対抗する圧倒的ストレス解消法

会社の厳しい上下関係によって、緊張やストレスで消耗しまくった僕がやっていたことは

筋トレ

オススメは筋トレですが、近くにジムがない人はジョギングでもいいでしょう!

とにかく家から出て運動です

自宅ではTV、YouTubeなど誘惑が多く、続けていくというモチベーションが保てません。

ストレス解消の為に体を鍛えましょう!ってお前は脳筋野郎か?

あなたは思ったことでしょうが、

ちゃんとした理由がありますし、実際に実践して効果があったのです。

毎日、仕事が終わってストレス解消のために、のどごし生を飲んだり

PS4でファイナルファンタジー14のオンラインゲームをやったりしていたのですが…

次の日がしんどい…

何かないかなーと筋トレがストレス解消に良いと聞き

筋トレをだんだん続けていくと

「嫌なこと言われたけど別に良いか!・・・・・いつでも倒せるし!!」

「偉そうなこと言ってるけど、俺の筋トレのメニュー半分させたら泣きべそかくんだろーな」

心に余裕が出来てウザイ上司や先輩がショボく見える!!

あと筋トレやジョギングなど運動の最中は

残りの回数、残りの距離、残り時間等で頭がいっぱいになるので、

嫌なことを忘れられるというメリット有り!!!

会社の厳しい上下関係と戦うためには武器が必要です。

一番信頼できる武器は自分の身体です。

真の護身術とは戦わないこと

上司というのは部下の仕事に責任を持つからこそ、命令も出来るし給料も高いですが、

年上だからと威張っている【先輩】はどうでしょう?

責任なんて取ってくれないです

正確に言えば責任の取りようがない

だって

管理職じゃないので、責任や権限も無いから

だからこそ

年上だからと威張っている【先輩】がいたとしたら

気分が悪くなるだけ&責任も取らない人間の説教などゴミ以下です

そんなのをいちいち相手にていたら消耗するだけなので

無視

もしくは

聞いているフリだけしていれば十分です

上司は無視出来ないってのがサラリーマンのつらい所

重要な会議や商談で

「上司が一言言えば、顧客は納得するのに」

という時、

いつも偉そうに言っているクセに

部下のフォローを全くしない

それどころか、同行を渋るなど何かと理由をつけて協力しない

あなたの職場にこんな責任を取ろうとしない口だけの上司っていませんか?

責任を取りたくないならさっさと辞表書いちまえよと思いますが、期待できそうもありません。

しかも

一応上司なので無視したいけど出来ない

そんな時僕がとった行動は・・・・

あんたは要らない、権限だけ下さい

部下のフォローを全くしない

それどころか、同行を渋るなど何かと理由をつけて協力しない人間が上司

 

そんな状況での、商談・クレームとかは

同行しなくていいから、決済権を一任して下さい。あとはこっちで何とかするんで

とオブラートに包んで言ってました。

 

基本的に責任を取りたくない人間は、矢面に立つのをとにかく嫌がります。

矢面に立たなくて良いのなら・・・・

とOKを貰えることが往々にしてありました。

 

しかし、権限を下さいと言う時には注意が必要です。

それは

必ず証拠を残すこと

 

何故ならば

都合が悪くなると、言った言わないで絶対に揉める

言った言わないになれば、部下は絶対に負ける

肝に銘じてください

やり取りはメールで残すなど必ず証拠を残してください。

 

最終兵器は、上司の上司!!

偉そうに説教する割に

矢面に立つくらいなら、協力しない方がマシ!

権限?ダメだ!何故ならば上司の俺の責任になるじゃないか!

もう救いようがない

残念ながらこんな人間結構います・・・

そんな時は

フツーに頭越えて上司の上司に相談してました

課長がダメだこりゃ、なら部長へ と言う感じです。

もちろん上司はネチネチ言ってきましたが、

「これ部長マターなんでwww」

と言った途端、黙りますね。

厳しい上下関係を逆手に取るわけです。

文句しか言わない・責任を取らない上司で消耗するのは無駄です。

まだ話が分かる上司の上司との関係構築にエネルギーを注いだ方がマシです。





最終的には【個】です

どうでしょう!

先輩だから

上司だから

年上だから

体育会系の厳しい上下関係を振りかざしてくる人間が、いかにショボい

そして、

年上だからといって、必要以上媚びる理由はどこにもない

と確信していただけたはずです。

僕は以前

仕事中、顧客に対する案をいくつも 出してもちゃんと考えろとしか言われず、

何故だろう、ブラッシュアップが足りなかったからか、クリエイティブさがなかったからか、といろいろ悩みました。

しかし、蓋を開けてみると上司の思い描く案にコミットメントさせられるだけというケースがほとんどでした。

あなたの職場にも否定はするが、じゃあどうしたら良いのかと聞くと

「考えろ」としか言わない上司って居ませんか?

あれって改めて考えてみると

「俺の思い描く案を当ててみろ、 意思や情熱が無いって言うなよ?お前が自分から言ったんだからな」

と言っているだけです。

確かに相手が何を求めているのかを考えることは非常に重要ですが、 所詮は他人の考えであり私自身の意思はありません。

本当に上司が思い描く案が全て正しいのであれば、会社は右肩上がりの成長をし続け、

上司は今頃誰もが羨む社長になっているはずですが、現実は違います。

大企業も一瞬で潰れます。

厳しい上下関係で耐え抜いてもある日それが水の泡になるなんて珍しくありません。

10年後、一緒に働いているかどうか分からない、むしろ違う仕事をしている可能性の方が遥かに高い

定時後に仕事を振ってくる先輩

若手だからという理由で仕事を押し付ける上司

行きたくもない飲み会の幹事を任される

こんなめんどくさい上下関係に耐えたところで

会社が変われば何の役にも立たないし、変わらなかったら待っているのは破滅。

だからこそ

会社の厳しい上下関係を我慢するくらいなら

今すぐ自分の価値=【個】

を高めることに

時間やお金、エネルギーを使っていく方がよっぽど人生は充実するはずです。

(厳しい上下関係はもう嫌だ…転職しようかな)

と一瞬でも頭をよぎった人は、動き出す前にこの記事を読んで欲しい⇓

仕事を辞めたい時これを試してくれ!そしたら辞めていいから! 今回の記事ではこのような悩みを解決していきます。 こんにちは!ALLOUT(Twitter@alllout...
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